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とりあえず生姜
 風邪かな?と思ったらとりあえず生姜。
そうでない時も、冷え性防止に生姜。
でも生姜、ガリガリ食べるわけにもいかないのでまたシロップ作ります。
生姜は皮付きのまま五ミリ位に切る。
そしてタッパーへ。
そこにオリゴ糖投入。
後は冷蔵庫で放置。
生姜シロップ完成。
これは炭酸で割るとジンジャーエールにもなるよ。
紅茶にいれるときは、シロップの方じゃなくて、つけてある生姜の方を入れるのもあり。
おろし生姜だと喉にひっかかる感じだけど、これはスライスだから大丈夫。
量は好みで。
別に砂糖で煮出してもいいんだけど、オリゴ糖につけておくだけの方が楽なのと、オリゴ糖お腹に優しいので、こっちを作る事が多い。
シロップ以外にも生姜酢とかも作り置きしてあるよ。
オリゴ糖の代わりにお酢を入れるだけ。
これは酢の物とかに使うとまろやかな感じでよいです。
冷凍しておくよりは使いやすいかなー。
見た目的に千切りの生姜とか乗せたいとかもないことはないんだけど、今、包丁使えないから、味だけで。
簡単作り置きだし。
ミントさままさ
 なんの気なしに植えたミントが大収穫。
相当刈り取ったものの、また新しく生えてきてます。
条件が合うと調子いいな。
そんなミントから自家製ミントシロップを作るです。
まずは大量に刈り入れた葉っぱをタッパーに入れます。
この時、茎も一緒で大丈夫。
そこにオリゴ糖をどぼどぼかけて放置するだけ。
これがオリゴ糖バージョン。
続いては鍋に少量の水と大量のミント。
こっちも茎ごとで大丈夫。
そして砂糖。
量はお好みで。
これをぐつぐつ煮出します。
鍋のまま冷まして、冷めたら煮出した汁だけ密閉容器に移動。
どっちも一応冷蔵庫で保存。
これでいつでもミント風味の飲み物が飲めるよ。
冷たいのにも温かいのにも合う。
自分がミント味大好きだからかもだけど。
ミントチョコが売り場に無くなってきて寂しい今日この頃。
自家製ミントシロップで夏を乗り切る。
そして全部枯れる前にもっかい作っとく。
横着パスタ
 フライパン一個でパスタを喰らう。
まずはフライパンに半分位の水を入れて沸かす。
そこに半分に折ったスパゲティ投入。
ここは好みで折らなくても行ける。
塩こしょうして、好みの具も一緒に煮込む。
水分が飛んだら出来上がり。
最初のうちはちゃんと味見した方がいいかも。
お湯の量も、パスタの煮え具合で、多かったら途中で捨てれば大丈夫。
つか、慣れる程喰ってんだな、自分。
更に横着にフライパンから直に食す。
そして立ち食い。
どこまで横着。
今日は、冷凍庫にあったキャベツとブナピーとウインナーを鷹の爪入りで。
仕上げに粉チーズ。
具は大体冷凍庫にあるもので賄ってますが、冷蔵庫のものでも。
ようは、何かし入ってればな感じ。
具は動物系のと、野菜系、両方入れると美味い。
パスタだけ茹でて、最後に市販のソース入れて暖まったら喰うでもいいけど。
冷蔵庫の掃除もかねて、ありもの。が定番。
普通の半分の時間で出来て、洗いものも少ないし横着者向け。
フライパン万能説。

当分料理はしない
 大量に肉を買い込んできました。
そして、仕込みをしつつ、冷凍用に小分け。
これでもう、解凍して焼くだけとか、そんな程度の手間になりました。
一枚ずつ、百グラムずつ、一回分ずつで小分け冷凍するのがポイント。
パックを包んでいるラップを綺麗にはがせば、それでくるんで冷凍も出来る。
日付書く手間が無くてらくちん。
冷凍すると味が落ちる。
と言われても、まとめて買うから安いんだし、この量は冷凍しないと腐るだろ。
とにかく冷凍できるものは全部冷凍。
貧乏は冷凍庫と仲良くならないと。
そのせいか、食品廃棄率が異常に少ない。
冷凍庫の中身を消費しつつ、安売りの日に冷凍の聞かないものをちょい買いたいし。
そんなんでローテが回り始めると一人月五千円生活に。
もちろん、米コミで。
素材系の冷凍食品もゴミが出なくて、安くて便利。
旬のものは、生で旬の時期に料理して食べるのが一番おいしいけどねー。
冷凍ものも旬の時期に収穫して冷凍してるから、時期外れに生のを買うよりはおいしいけど。
とりあえず、大抵のものは冷凍出来る。
調理済みにしてから冷凍という手も。
おかず系冷食で売ってるものと同じものは冷凍しても大丈夫!
冷蔵室と冷凍室の容量入れ替えてくれないかな。
冷凍庫フル回転
 食費一ヶ月一人五千円生活。
まずは米。
そして、野菜、魚、肉。
そして、からの部分はほとんど冷凍庫行き。
まずは肉は全部百グラムずつか、一枚ずつで分ける。
この時、パックのラップを破らないように剥いて、それに包むと日付も分かって一石二鳥。
魚も一回分ずつに分けて同じくラップで。
野菜は冷凍出来るものは全部冷凍庫へ。
使う大きさに切って、ビニール袋に入れて冷凍。
野菜の場合は袋から使う分だけその都度出すので、袋クリップを使ってるよ。
冷凍用のパックは高いから滅多に使わないけど、お肉に下味をつけてそのまま冷凍するときとかは、チャック式の奴を使ってます。
きのこも葉ものも、大体そのままばらして冷凍出来る。
本当は軽く茹でてからの方がいいらしいけど、面倒なので、そのまま生で冷凍しちゃう。
ピーマンとかも冷凍出来るよ。
油揚げも買って来たらそのまま袋ごと冷凍庫行き。
もう、冷凍出来るものは何でも冷凍。
ただ今三週間分以上、備蓄。
それで今のところ七千円位かな。
もちろん、お米も入れて。
このまま一ヶ月持たせられるといいなー。
冷凍庫カモーン!
 食費を節約する時に一番活躍するのが冷凍庫さんです。
うち普通の冷蔵庫の冷凍庫だけですが、冷凍庫があったらもっと安く済むのにと思う事も多々。冷蔵と冷凍の容量を入れ替えてもらいたいぐらい、冷凍庫様々です。
基本としては買ってきたものは使う分量で訳で全部冷凍。
葉ものとか冷凍してもくっつかないものは一袋にまとめて。
きのこは房に分けて。
油揚げとかは封もきらずのそのまま直行。
安売りで買ってもダメにしているという人は、買い物から帰った瞬間に冷凍庫様へ。
お肉やお魚のトレイは外して冷凍します。
そのほうが凍るのも早いし、解凍も早い。
納豆とかも、臭いがきつくなるのが嫌な人は冷凍。
んで自然解凍。
自然解凍させる場合は飯喰った後に、次に何使うかなー、と考えて出して放置しておくだけ。
葉ものなんかは使う時凍ったまま火にかけた方が良いです。
よく本にあるやり方だと、軽く茹でてから冷凍、とありますが、うちはダイレクトに使うサイズにカットしてそのまま袋冷凍。
どうせ使う時に火が入るからいいかなーって。
よく使うバリエーションのものなら、調理してから冷凍も。
肉味噌とか。
肉類は冷凍するときの袋に下味の調味料を入れてそのまま冷凍すれば、味もよく滲みてるし、らくちん。冷凍庫様を満腹にさせるのは食費節約への道です。
振っとけ
 柔軟剤を使ってもなんとなくへチョンとしているタオル類。
とりあえず振っとけ。
目安は二十回ぐらいかな?
ばっさんばっさん振る事で、しょぼんな毛足が空気を服んでふかふかに。
やらないよりはやったほうが確かにふかふか。
うちはドラム型洗濯機なので、洗い終わったらすぐ干さないとしわしわになってしまうのですが、他の服とかもばさばさ振って干してます。
服の場合はしわ伸ばし目的がメインなので、縫い目のツボを持ってばっさばっさ。
だいたい、襟首か肩のところです。
干す時に縫い目に合わせてピンチで止めて整えてあげると型くずれせず長持ちします。
靴下類を干すときはゴムを上に。
残った洗剤分がつま先に集まるので足首が痒くなりにくく。
靴下の形を整えるのは、かかとの部分を持って振り回すと売っていたときと近い状態になります。んでその形で干す。
毛玉とか穴空きになるまでには安物でも十年単位で着られますよー。
自分は貧乏性パンク系なので穴空きとかあんまり気にしないですけど。
むしろ襟首切り落としたりとか。
洗い過ぎてヘロンヘロンな感じの質感も好きなので、洗濯気に入れる前に手もみ洗いしたりとかもする時がある。
今は新しいジーンズを育てている途中。
そして干すときは振り回す。
面倒ごとは一つで十分
 一時期粉石鹸の使えない洗濯機の我が家に大量の粉石鹸の備蓄がありました。
理由は掃除用に使うから。
洗剤って、風呂用、トイレ用、台所用、床、壁、その他いたる種類が場所別であって、収納は面倒だし、詰め替えの替えを気にかけるのものも面倒。そもそも落ちないとかは?
で、行き着いたのがとろとろ石けん。
作り方は簡単。
適当に多めの粉石鹸を入れ、お湯を注いで混ぜまぜ。
どろんとした状態で分離しなかったら出来上がり。
これがまた何でも落ちるんだ。
油汚れからなんからこれ一つで全部大丈夫。
スプレーに詰めて使ってもみたけど、普通に瓶とかに入れて使う所にだーっと蒔くか、ぞうきんにつけて拭くかが一番簡単だった。
スプレーは濃度を決めるのが面倒で。
トイレとかはそのまま蒔いて普通に掃除。
気力のある人なら古着とかを使いやすい大きさに切って床から何から全部掃除してすてるのもあり。そこまでの気力がなければぞうきんで掃除して、そのままそれは洗濯機へ。
場所によっては水拭きもしなきゃだけど、洗剤の山からは解放されました。
あと油汚れとの格闘する時のブラシともお別れ。
塗って放置して流せば全部落ちてる。
流せない場所は厚塗り、放置、拭い取る、水拭きでこれもブラシいらず。
うちでは洗濯用を使ってたけど、台所用の粉石鹸を使えば食品周りも行けます。
大根を食らいつくせ
 お裾分けというのは大量の、段ボール一杯の大根が。
まずは葉っぱを取る。
この時葉っぱは五センチぐらいに切って、冷凍に。
これは生のまま、ごそっと一袋に入れちゃって大丈夫。
油揚げと合わせてみそ汁にすると食べやすい。
細かく刻んでフライパンで炒って塩、ゴマ、シラスとかその時あるものを混ぜてふりかけも作っておくと意外と便利。
次は皮。
厚めにむいてきんぴらに。
そして小分け冷凍。
さて、本体です。
色んなサイズに切り分けて、釣具店で買ってきた干し網で切り干し大根に。
千六本、いちょう切り、平べったく切ってみたり、ちょっとでかめにしたり。
色々作っておくと便利。
乾いたら、形別に袋に分けて保存。
大根サラダ、鍋、みそ汁と生のもどんどん食べますが、間に合わないので干し大根。
作るのも使うのも簡単便利。
戻す時に面倒だったら、そのまま調味液に入れて戻したり、お鍋にイン。
ほっとけば食べられます。
厚めに切って干した奴を、醤油ベースの調味液に漬けとくと、お新香みたいでおいしい。
干してしまえばそんなに賞味期限気にしなくていいし。
どこから剥く?
 みかんを剥くとき、おへそから剥きますか?
それともへたの方から剥きますか?
へたの方から剥く剥き方の事を猿剥きというそうです。
でも猿剥き、適度に白い所がとれて食べやすいです。
猿賢い。
白い所がお腹にいいんだそうで、食べた方がいいらしいんですが、自分苦手で。
ところが猿剥きしてみたら、けばけばが適度にとれて食べられました。
それからはもう、猿剥き。
そういえばバナナを三枚で剥くのも猿剥きというんだそうです。
みかんとバナナどっちが好き?
と言う質問でバナナと答えると猿なんだそうですが、みかんでも猿剥きあるとは。