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こうしててもしかたない

前向きな感じではなく、底辺な感じ。

生きてくために必要だと思ってたものが全て色あせて。

五感も乏しくなっってしまって、なんか生きてても仕方ないってなってきた。

実際このままが続くんなら本当に生きてる意味ない。

仕舞い支度した方がいいかもしれん。

この感覚のまま仕舞い支度したら何もかも捨てて終わりそうだけど。

ものの価値観がわからなくなってる。

目利きの腕は地に落ちたね。

鬱とも違って淡々とダメな感じ。

復活への糸口も思い付かず。

あんまり長引くと本当にしまいにする方向に動くのを止められないんだろうなー。

今まで坂道に爪立ててた部分が全部否定されてるから。

薬のせいなのか、隔離生活のせいなのかどうにも分からんのだけど。

去年の隔離生活の時はここまでならなかったから、うーん。

医者に行くまで持つか漠然と先が見えない。

不安とかも感じないから、切羽詰まった感じとは違うけど。

ただ生きていくのに倦むっつーか。

何を見ても聴いてもぐっと来ない。

ぐっと来るはずのピンポイントなものを手にしても遠い膜の向こう。

腹も減った感じしない。

書き割りも相変わらず。

心が動かないと人ってこんなにもろいんだなー。

四日後もこんなだったら電車乗るの怖いな。

 

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