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病気は描かない理由にはならなかった

昔の話をコツコツ上げる作業。

時系列でだんだん絵が良くなって行く過程が。

しかーし、病気が本格的に発症してから絵がメタメタに…。

ただ毎日描く。

このリハビリで地味に回復しつつあるけど、一番良かった頃には到底たどり着けてない。

そんだけ絵がダメになっても、結局描くのはやめられないという事実。

字ものやったり色々迷走してるけど、描きたい気持ちからは逃げられないっつーか、自分が一番見返す度ぎゃー!ってなってる。

もっと上手くなってからやればいいと言われるかもしれんが、今でも手が追いつかないのにそんな悠長な事はいってられん。

だってすぐ死ぬかもだよ?

ならやれる時やれる事やるしか。

病気、いつ治るかも分からんし。

下手クソ乗算ループから抜け出せるかも分からん。

描けない理由にはなるかもしれんが描かない理由にはならん。

描いたら見せたいし、見せたら感想が欲しい。

どんどん欲深くなるけど、根本的に描くのは止められない。

それだけは痛感した。

絵がポンコツになっても話が良くなったって言われたから、描き続ける事で相乗効果になれー!

なってもならなくても描き続けるけど。

だいたい、ポンコツになって誰が一番悔しいって自分だよ。

見返す時間を置くと猛烈に辛い。

自分でも分かるけどここで止まれない。

根本的な解決策が無い以上、それでも描いて、見せてってするしかない。

止まったら死ぬし。

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